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ゴルフ初心者向け情報集

車査定の魅力とは?

21年6月10日に信号待ちで、後方から2トントラックに追突されました。
当方の車は21年式 オデッセイRB3 3月購入 走行距離1200K以内母親が運転してたのですが、(一人)完全に停車してる所に、2トントラックにおかまほられました。
母親は救急車で運ばれてしまい、事故現場に弟に行ってもらい。
事故の加害者に電話越しに、車両の修理&弁償を納得行くようにしてもらうように口頭で、約束して頂きましたが、加害者の保険屋から、弁護士を立てられ、保険屋見積もり、90万どうみてもそれ以上に修理代金かかると思い、全損でできないかと、ホンダに聞きましたが修理してみないと解からないとの事でした。
自動車査定協会に事故車の査定をやってもらい、その金額を修理代金の請求にするか、買い替えで、保険屋の上限枠まで請求するか、事故加害者の本人訴訟で買い換えの不足金の請求の訴訟を起こすか悩んでます。
相手の保険屋からは 相手に一切連絡をしてはいけないとの事ですので、どなたか事故に詳しい方 相談お願いします。
うちとしましては、21年式の同じグレードの中古でも良いと思ってます。
もしくは、新車で弁償してもらいたいのですが・・・それも不可能なのでしょうか?
アドバイスよろしくお願いします。
事故にあわれましたことお気の毒です。
上記からお察しするところ、新車への代替は無理だと思います。
相手の保険会社からは、法律上賠償責任のある額は支払われると思いますが、それ以上は請求しても払ってくれませんし、裁判しても認められないと思います。
(わずかな差はあるかもしれませんが)自動車はナンバープレートを取り付けた瞬間に価値が下がるものです。
そして、使用した期間がごくごく僅かであってもあるわけですから、もし相手から新車に変えてもらおうとしてもその差額があなたが得してしまうことになるわけですからそれは法律上できません。
修理が利く範囲であれば修理代を請求するしか認められていませんから①修理代を相手に出してもらいその車に乗る。
②修理代相当を相手から受け取り、修復しない状態で下取りしてもらい差額を出して新車を購入する。
③修理代を相手から出してもらい修理した車を下取りしてもらい差額を出して新車を購入する。
の選択肢になると思います。
もちろん、現在90万円の見積もりが出ているけれども修理している最中に新たなものが見つかり、さらに修理代がかさむこともあるかもしれませんが、それは、相手に支払ってもらえますからあなたの負担は発生しません。
あくまでも、民法上、義務があるのは元に戻す最低限の費用ですから、新車にしてもらうことは出来ないです。
もしくは、修理代の見積もりがもっと高ければ、車両保険に新車特約という特約が付いていればご希望通り新車への代替が可能なのですが、一回調べてみてください。

これは違法ですか?
昨日、↓のような質問をさせていただきました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1011812085事故被害者の彼女に代わって相手の保険会社と交渉する事は弁護士法に抵触しますか?
という質問です。
報酬を得る目的ではないので問題ないとの回答をいただきました。
現在、相手の保険会社との交渉が難航しています。
こちらは自動車査定協会の見積書、資料等を用意して私的で無根拠な請求は一切無い、正当な金額(約10万円)を保険会社に書面で提出して請求しているのですが、認めてもらえません。
彼女は保険会社がダメなら加害者本人に請求したいと言っています。
この場合、前回↑の質問同様、僕が彼女に代わり加害者本人に直接の交渉する事は違法にはなりませんか?
相手が加入している保険は示談代行保険です。
加害者が民法709条で損害賠償に応じなければならない全額を、保険屋さんが肩代わりをすると約束しています。
従って、示談協議は全て保険屋さんと行うことになります。
保険屋さんを飛び越えて、加害者に直接請求に及んだ時は、それを口実に弁護士対応とされます。
ご注意下さい。
貴方が請求している評価損は、裁判では認められています。
貴方は保険屋さんに乗り込み、認めないとする根拠を示して下さいと主張します。
保険屋さんに出向いた時は、責任者の同席を求めます。
冷静に請求を続ければ、これらの損害は認められています。
以上です。
交通事故110番 宮尾 一郎

下取車査定料?補助金利用で廃車にするのに。
13年超の車を廃車にしプリウスを購入します。
見積もりにあった下取車査定料は必要あるのでしょうか?また廃車は購入店でしかダメなのでしょうか?鉄くず屋さんだったら少し小銭になったりして。
よろしくお願い致します。
基本的に下取車がなければ「下取査定料」や「下取車手続代行費用」といった物はかからないはずです。
最初の見積もりでは入れて金額を出し、その後その費用を削り安くなった様に見せる場合があるようです。
言えば削ってくれると思いますよ!(私は先日、某ディーラーで13年超の車を廃車する旨を言ってるのに、「査定しましょうか?
」と言われ「何で???
」と思わず言ってしまいいました!!!25万円以上で下取してくれるならいいけど・・・!)また、申請ですが、自分で申請することもできますが、実際先日6月19日に申請用紙が出来てディーラーとかも現在対応をどうするか迷ってるようですよ。
店によっては申請手続きを代行してくれるそうです。
(某ディーラーは約8,000円強で廃車の手続きと証明書の発行・申請書の作成(2枚ですが)・申請まで行ってくれるそうです。
)※補助金は原則後日所有者個人の口座に入金されます。
ディーラー経由等ではないはずです。
申請は廃車したという証明書と新車の車検証のコピーと申請書(通常2枚)でOKだと思います。
(ディーラーだと通帳のコピーも必要になるかもです。
)廃車は購入店でしかダメということはないと思います。
最寄の整備工場等で廃車(使用済車取引)手続きが出るとこがあるなら可能だと思います。
そこで証明書を発行してもらって、購入店から新車の車検証が出来上がればOKです。
しかし、プリウスであれば、トヨタ系列の全店で扱っていると思いますが、トヨペットであれば申請を代行して行う方向で固まっているようです。
(ネッツ・カローラ店はわかりませんが・・・)注:廃車(使用済車取引日)と新車の初年度登録日(納車日ではありません)が3ヶ月以内に両方しないとだめだそうです。
特にプリウスであれば、今契約しても納車は年明け以降と聞いています。
であれば初年度登録が12月末位以降だと思うので、7月末に新車の契約をして、廃車にしてしてしまうと、廃車(使用済車取引日)と新車の初年度登録日が3ヶ月以上経って25万円の補助金対象外になってしまうので気をつけてくださいね。
10万円は可能だと思いますが。
現在何件かのディーラーの営業マンと新車購入の話をしていますが、まともにこの補助金のことを知ってる方は、現在出会えてません。
(実際はいっぱいいると思うのですが・・・)私は、国土交通省の説明文章等を読んで勉強していますが、意見が一致する営業マンはいませんでした。
なので、1度ご自分で「環境対応車普及促進対策費補助金」で検索か下記アドレス(左の検索と同じです)で確認し、時間があるときに読まれるといいかもしれません。
営業マンの話を鵜呑みにして、補助金出ませんでした!なんてなったらとんでもないですからね!(http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000008.html)←国土交通省HPご参考にしていただければ幸いです(^ ^)

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